患者様の「こうありたい」にお応えします
技術はもとより、カウンセリングをないがしろにすると、個性を台無しにして患者様の望んでいない結果を招くことになります。
ヴェリテクリニックは患者様のご希望の真意を汲み取ることに全力を注ぎます。例えば、「鼻を高く見せたい」という患者様の多くがプロテーゼを入れる隆鼻術を希望しますが、よくよく話を聞いてみると、鼻の尖端を修正するほうが実は理想に近かったり、小鼻を修正するだけでスマートに見えるというケースもあります。つまり、患者様が指定される治療法で問題ない場合もありますが、そうでない場合もあるということです。患者様が言われたことを事務的に請け負うのではなく、本音の「こうありたい」をキャッチする。それこそが質の高いカウンセリングだと考えます。
麻酔医が常勤しているから安心!
ヴェリテクリニックでは専門麻酔医が専属で麻酔を管理します。そのため、美容外科医が手術に集中できる環境にあります。全身麻酔は危険と思われがちですが、きちんとした管理のもとで行なえば飛行機で旅行するより安全なものです。
特に、ヴェリテクリニックの手術室には大学病院並みの設備や最新の麻酔器が整っています。手術内容と患者様の希望にあわせて、局所麻酔・静脈麻酔・硬膜外麻酔・全身麻酔が選べます。意識のある状態で行なう局所麻酔でも、麻酔薬の濃度や配合を調節することで、注射の痛みを最低限に抑えることが可能ですし、一時的に眠ることもできます。
さらに、術中の痛みだけでなく、術後の痛みも専門の麻酔医がコントロールしてくれるから安心です。
「やってよかった」というお言葉を聞きたくて
世間一般でいわれている美容整形・美容外科に対するマイナスイメージやアンチテーゼをヴェリテクリニックは本気で覆したいと考えています。そのため、過去に美容整形の手術を受けたが、結果に納得できなかったという方とも積極的にかかわりたいと考えています。実際、美容整形でトラブルとなった方の修正手術も多数依頼されてまいりました。手術後、理想の結果を得られた患者様からいただいた「美容整形を行なってやっぱりよかった」というお言葉。美容整形を希望される方から、ひとりでも多くこうしたお言葉をいただけたら本望です。
ヴェリテクリニック総院長

こんにちは。ヴェリテクリニックの中西です。乾燥する季節ということもあり最近は美肌のご相談も増えております。エステティックによるアフターケアもできますので、肌のお悩み全般に効果的なプランをご御用意いたしましたのでお気軽にご相談下さい。もちろん本格的な美容医療や、他院で納得いかなかった施術の修正も歓迎しております。
ヴェリテクリニック 総院長
ヴェリテクリニック 大阪 院長
中西 雄二 医師
1983年
藤田保健衛生大学医学部卒業
1989年
トヨタ記念病院形成外科医長 1993年
藤田保健衛生大学講師(形成外科)
2000年
慶應義塾大学助教授(伊勢慶應病院形成外科)
2002年
第一なるみ病院形成外科部長
(現在 藤田保健衛生大学形成外科客員助教授)
2004年10月
ヴェリテクリニック 総院長に就任
●元 コムロ美容外科医療部長
日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会 専門医